こんにちは。
特定非営利活動法人 世代間交流
サロン・オアシスです🌈
朝はごはんに送り出し、洗濯を終える頃には
もう昼前。
自分の時間がとれるようでとれない。
そんな暮らしに、働くことをどう重ねて
いくか。考えるたび、どこかに無理が
生まれていないでしょうか。
「フルタイムはまだ難しいけれど、
短時間でも誰かの役に立てるなら」
そんな気持ちを、働き方に変えられる場所が
あるとしたらどうでしょう。
時間に追われる日々のなかでも、
“午後だけ働く”という選択が生活にフィット
することもあります。
焦らず、でも確かに社会とつながれる。
そんな働き方が、ここにはあります。
自分に合った時間を選べる働き方
「午前中に家のことを済ませてから、
午後は仕事に集中する」そんな働き方が、
自分のペースを大切にしたい方に
選ばれています。
家庭と両立したい方にとって、時間の使い方は
とても重要な要素。
特に午後だけの勤務スタイルなら、朝のうちに
用事を済ませる余裕があり、職場に向かう
ころには気持ちも整いやすくなります。
集中力を発揮しやすい時間帯からスタート
できるため、短時間でも達成感を得られやすい
のも特徴です。
⏰ 午後だけでも、やりがいは十分
限られた時間の中で集中して働く。
それだけで、勤務終了時にはしっかりと
達成感が得られます。
✅ 子どもの帰宅に間に合うスケジュール
✅ 家庭の都合に合わせた柔軟なシフト
✅ 午後からの時間を有効活用できる
業務内容
“家庭も大事。
でも、仕事でも何か役に立ちたい”
──そんな気持ちを持つ方にとって、
無理なく、かつ充実感も得られるのが
この働き方です。
気持ちに余裕が生まれるからこそ、笑顔で
働ける時間になります。
短時間でも役割を担える仕事とは
短時間の仕事というと、
「できることが限られる」
「補助的な役割になる」
というイメージがあるかもしれません。
しかし、放課後等デイサービスの現場では、
時間の長さよりもその場に
どう関わるかが大切。
私たちオアシスでも、短時間勤務だからと
いって任される役割が軽くなるわけでは
ありません。
見守りや送迎、活動の準備など、日常の
支援を支える一つひとつが、子どもたちの
安心につながっています。
🧩 支援は時間より関わり方
限られた時間でも、落ち着いた声かけや
目配りができること。周囲と連携しながら
動けること。そうした関わりが、支援の質を
支えています。
✅ 見守りや送迎など無理なく覚えられる業務
✅ 一人で抱え込まないチームでの支援体制
✅ 短時間でも安心して任せられる
連携の仕組み
「長くいること」ではなく、「どう関わるか」。
その考え方があるからこそ、短時間でも
役割を持って働ける環境が成り立っています。
無理なく続けられる働き方の条件
働き続けるうえで大切なのは、
頑張り続けられるかではなく、無理をせずに
いられるかどうか。
予定どおりにいかない日にも調整できる
空気があるかどうかで、安心感は大きく
変わるものです。
私たちオアシスでは、週3日からの勤務や
急な休みへの対応など、生活の変化に
合わせられる体制を整えています。
加えて、気兼ねなく相談できる空気がある
ことも、続けやすさの一つかもしれません。
🌿 続けるための余白がある環境
一人で抱え込まない関係性があるから
休むことも頼ることも特別にならない。
週に数日でも、支援に関わっている実感は
しっかり残ります。無理を前提にしないこと。
それ自体が、長く続く働き方の条件に
なっています。
生活に合わせて働くという選択肢
「働き方」に正解があるとすれば、
それは“自分と家族に合っているか”という
基準なのかもしれません。
職場や社会の都合に自分を合わせるのでは
なく、暮らしの中に自然と溶け込む働き方。
そんな柔軟なスタイルを、オアシスは
応援しています。
私たちは、子どもたちの成長と向き合う
福祉施設として、スタッフ自身の生活も
大切にすることを理念に掲げています。
子育てや介護、家族との時間──どれも
人生において欠かせないものだからこそ
無理のない働き方を一緒に考えて
いきたいのです。
勤務地は金沢市。シフトや勤務時間は、
個別の相談が可能です。
まずは「こんな働き方できますか?」という
ところから、気軽にご連絡ください。
あなたらしい働き方を、ここで一緒に
見つけてみませんか。
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